ニッポンフードシフト公式note

農林水産省が運営するニッポンフードシフトの公式noteです。 農林水産省のソーシャルメディアはこちら。https://www.maff.go.jp/j/pr/social_media/index.html
    • 推進パートナーの活動

      ニッポンフードシフトに取り組んでいる全国の推進パートナーの活動を紹介します。 登録はこちらから。 https://nippon-food-shift.maff.go.jp/partner/

    • 巷のシフトさん

      ニッポンフードシフト公式noteの運営スタッフが見付けた興味深い記事を紹介します。

    • 食料自給率のはなし

      農林水産省の担当者が、日本の食料自給率をできるだけ分かりやすく、様々な角度から解説します。

    • GENERATION Z

      • 24本

      次の時代を担う若い人達が、食や農林水産業に対する思い、目の当たりにしたリアルを発信します。

全国発:「カレー」を通した食料自給率アップへの挑戦

『食を通じて、家庭の幸せに役立つ』を企業理念として、カレーやシチュー、スパイス、デザート、スナック、ラーメンなど様々な商品を通じて消費者の「幸せ」をサポートして…

できるだけ生態に寄り添った養鶏を/沖縄:農水苑・虹【一次産業取材レポ】

2021年の東京オリンピックでも焦点が当てられた日本の食の問題。 中でも養鶏は狭いケージの中で育てられ多くのストレスがかかり、食の安全性と動物愛護という観点から問題…

広島県大崎上島町発:持続可能な国産レモン栽培への挑戦

社会に求められる『レモンの会社』を目指すポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社。 生産者への理解の深化と地域とのつながり、レモンの価値向上を目指してスタートし…

地産地消の取り組み事例から見る生産者と消費者のメリット・デメリット

地域おこしが盛んになりつつある現在、地域へ目を向ける動きは食の分野でも確実に広がっています。そのうちの一つが地産地消です。今回は、地産地消の意味や取り組みの詳細…

スーパーで育った野菜!? サステナブルな都市型農業「infarm」

こんにちは。SWAQ TOKYOのさちです。 最近、よく行くスーパーの一角に突如謎の栽培ボックスが出現。 ボックス内ではハーブが育てられており、家庭菜園が好きな私は毎回植…

SWAQ TOKYO
1年前

ハナビラタケ|中川幸雄さん「幻のキノコを3年かけて育てる」

茨城県内の産直販売所などでまれに見かける、カリフラワーに似た花びらのように美しい白いキノコをご存じでしょうか? ハナビラタケです。 天然のハナビラタケは、標高10…